ファミコン世代感涙の「攻略本」あるある

シェアする

テレビゲームのお供として、子ども時代には、なくてはならない存在だった「攻略本」。ゲームをしていない時も何度も読み返し、本をボロボロにしてしまった、という経験がある人も多いのではないでしょうか?
そんな郷愁をそそる攻略本の"あるある"がまとめられていたので、ご紹介。なお、以下の"あるある"は、あくまでもファミコン時代の攻略本のもの。

文章がやけに馴れ馴れしい
オススメテクニックがバグ技
今じゃ考えられないほど薄い
最後のページは袋とじ
ファミコン攻略本だ! ・・・と思って買って来たのがファミコンの「ゲームブック」だったり

など、当時を知る世代なら、誰もが膝を打つ"あるある"なんですが、ファミコンを知らない世代には、むしろ「なにそれ?」と笑ってしまう内容かもしれませんな。

個人的には、このコメントに涙ぐみましたよ。

ネットも無かった時代... どんなどうでもいい情報でもとてもありがたかった

これから何年か後には、「ゲーム攻略サイト"あるある"」なんてまとめもできるんでしょうかね?


[ ファミコン攻略本にありがちなこと -ゲーム板見るよ!]

blogs.com人気記事

直近の記事

月別アーカイブ

お知らせ/フィード情報

携帯サイト

携帯サイト

スタッフ紹介