• 海外の装飾センスに脱帽!? 奇妙な家の写真集

    日本でも変わった外装の家はそれなりに見かけますが、海外にはさらに奇天烈な見た目の家がたくさんあるようです。

    そんなヘンテコハウスの写真をまとめた記事を、「がらくたGallery」で見つけました。

    どの家の装飾センスも、僕らの理解できる範囲を突き抜けてしまっているようです。

    hou1.jpghou2.jpg

    hou3.jpghou4.jpghou5.jpg

    中でも個人的にダントツで気になるのは、やっぱり「真っ青な家」ですかね......。

    インテリアなんかは色を統一するとオシャレにまとまると聞きますが、さすがに何でもかんでも統一すりゃいいってもんでもないようです。

    その他の写真は元記事からどうぞ。


    [海外のへんてこな装飾の家10件 - がらくたGallery]

    (山田井 ユウキ)

  • お値段はなんと15億円! 高級マンションの室内の写真

    一昔前はマンションならぬ「億ション」なんて言葉が流行ったりもしましたが、「おもしろメディアBOX」の記事によると、中国は上海に建てられた超高級マンションの内部が公開されているようです。

    その絢爛豪華な住居の写真がこちら。

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    ほええー......。

    マンションというか、もはや「お城」と呼んで差し支えないようなゴージャスな内装に驚きが隠せません......。だってもう、一番左上の玄関からしておかしいですもん。高級ホテルの入り口みたいになってますもん。

    ちなみにお値段は1500万ドルということで、日本円にすると億ションどころか、「15億ション」。......いったいどんな人が住むのか、見てみたいです。


    [【中国】高級マンションの豪華絢爛な室内の様子が良くわかる画像 - おもしろメディアBOX]

    (山田井 ユウキ)

  • 「酒とつまみ」の相性を評価したオトナの通信簿

    「通信簿」懐かしい響きです。
    学期末になると、ドキドキそわそわしたのを思い出しますが......
    なんともオトナな通信簿がありました。
    saketuma.jpg

    思いつくまま酒のつまみの名前を書き、ビール/日本酒/焼酎/ウィスキー/ワインの種別に相性を評価。 ◎→3点、○→2点、△→1点、×→0点とし、酒のつまみ王者を決めてみよう、ということで。


    うるおぼえですが子供のころの「通信簿」には、出欠の記録(欠席・遅刻・早退など)や健康状態なんかもあったような......これは食べ合わせ・飲み合わせという意味で「翌日の二日酔い度合」や「目覚めの良さ(悪さ?)」なんかも項目に加えたいところ。

    飲み会で、みんなで同じつまみを採点してみたり、自分がよく食べるおつまみのリストをつくってオリジナルの通信簿をつくってみても面白そうです!


    [ 酒のつまみの通信簿 - ekken ]

    (ともこ)

  • ブログをググッと書きやすくする、7つのネタ

    ブログに書くネタがないなぁ......そんな経験はありますか?

    ライフハック=なにかを上手くやる方法、近道

    と定義して、
    ライフハックの見つけ方(ブログネタの見つけ方)がまとめられています。

    (1) 当り前にしていることをシェアしてみる
    (2) あなたが何かに困り、それを解決した方法をシェアする
    (3) 他人に聞かれ、答えた内容をシェアする
    (4) 得た知識・情報を、自分の体験・意見も交えてシェアする
    (5) お気に入りのガジェットを紹介する
    (6) 何かを比較してみた内容をシェアする
    (7) ガジェット以外でも好きすぎるものの情報をシェアする

    自分がもっている情報をシェアすることで、誰かにとっての近道になる、と。

    • 普段、自分が当り前にやっていること
    • 何かいい方法ないかな、と思って調べた情報
    • 自分が得意な分野で、他人に質問され答えた情報
    • 読んだ本、参加したセミナーの内容から得た知識・情報
         →実際に自分が行動に移した過程やその結果、感想・意見
    • 購入したもので「これが良かったよ!」「これはダメだった!」という情報
    • 何かのツールを比較検討し、自分がどれを使うか決めたという情報
    • 自分が好きすぎるものについての詳しい知識・情報

    元記事ではご自身のブログで紹介した記事にもとづいて、
    7つの方法が具体的に解説されています。


    [ ライフハックを見つける7つの方法 (ブログネタを見つける7つの方法)
    - ライフハックブログ Ko's Style ]

    (ともこ)

  • 「500色の色鉛筆」のネーミングセンスがとにかく凄い

    color.jpgフェリシモから発売されている「500色の色鉛筆」。

    本当に500色あるのも驚きですが、もっと興味深いのはそれぞれの色に変わった名前が付けられていること。

    これを見た2ちゃんねるユーザーのリアクションをまとめた記事を、「ハムスター速報」で見つけました。

    ちなみに変わった名前というのは、例えば「トワイライトゾーンの雪」とか「ため息のベール」とか、そういったもので、これは公式サイトの解説によると「それぞれの色からイマジネーションをふくらませた個性的な「なまえ」がついています」とのこと。

    2ちゃんねるでは、

    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/23(月) 22:17:59.94 ID:lL78ykPj0
    ポンバドゥール婦人の笑顔wwwww

    素敵じゃねぇか・・・


    10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/23(月) 22:18:28.00 ID:xKKriYJG0
    これは邪気眼と同じ波長を感じるwwwwwww


    25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/23(月) 22:23:55.33 ID:r0uOqRfV0
    500もの名前を考えた人に脱帽


    26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/23(月) 22:24:07.41 ID:8+ovMp5B0
    普通の赤とか青はねぇのかよwwwwwwwwww

    などといった書き込みがなされていました。
    確かに500色すべてに凝った名前を付けるのは大変そう......。
    というか、色って500色もあったんだ、ということに驚きました。

    「コロボックルの衣装」
    「おだやかな昼下がり」
    「ネス湖のネッシー」

    ......さて、あなたはこれらの色が想像できますか?


    [500色の色鉛筆の色の名前カオスすぎwwwwワロタwwwww - ハムスター速報]

    (山田井 ユウキ)

  • 一日の時間を少しでも長くするための7つの心がけ

    歳をとると一日が早く過ぎるようになってくるものです。

    でも、それは何だかもったいない気がするの!

    ......という皆さんにお勧めの記事が「Garbagenews.com」で紹介されていました。

    それによると、一日の時間を長くするためには、次のようなことに気を付けて生活するといいのだとか。

    1. 早起きしよう
    2. 計画を立てよう
    3. 同じような仕事は一度に片づけよう
    4. したいことがあれば最初に計画に入れてしまおう
    5. マルチタスクは避けよう
    6. 集中しつづけよう
    7. 定時退社を心がけよう

    それができれば苦労はないです! ......と言いたくなる項目も中にはあるかもしれませんが、少しでも心がけることで効率よく時間が使えるようになるかも?

    なお、SOHOなど会社員以外の人については、

    自宅勤務(SOHOスタイル)の人は、「仕事の時間」と「プライベートの時間」が曖昧になりがちで、まとまった時間が取れにくい場合が多い。このときは「仕事の部屋」と「プライベートの部屋」を別のものとし、就業時間以外は極力「仕事の部屋」に足を踏み入れないようにする。

    なのだそうです。

    ええと、仕事の部屋もプライベートの部屋も同じなんですけど、どうしたらいいのでしょう......。


    [1日の時間をもっと長くするための7つの"魔法" - Garbagenews.com]

    (山田井 ユウキ)

  • blogs.com 編集チームに新しいメンバーが加わりました!

    blogs.comに新しいメンバーが加わりました! (ぱちぱちぱち)

    山田井ユウキ山田井ユウキさん
    「カフェオレ・ライター」の中の人。イケメンとの同棲がひと段落したみたいなので、blogs.comにご協力いただけることになりました!

    otsuneotsuneさん
    bot説も流れるほどの神がかったネットヲチャー。デスクトップに流れる情報量は半端じゃありません。

    これからもおもしろくて、友達に教えたくなるような「へぇ!」というブログ記事をご紹介していきますので、お楽しみに!

    [blogs.com(ブログス・コム)について]

    (mica)

  • 減り続ける和船大工、伝統的な製法を記録することになった人は?

    昔から引き継がれてきたもの、伝統工芸や伝統製法。人から人へ、親から子へ。記録としての書面があるものもあれば、口頭伝承のもの、親方の技法を目で見て覚えながら伝承されていくもの、その方法は多様です。

    四方を海に囲まれている島国日本は、各地に伝統的な和船がありますが、製法を伝える人がどんどん減ってきているそうです。

    日本の博物館の学芸員は舟そのものには興味がありながら、その作り方には興味がないか手が回らないかで、記録を残そうという試みはほとんどないという。

    そんな中、アメリカ人のダグラス・ブルックスさんという船大工が、和船に興味を持ち、各地の親方のもとで製法を学び、記録としてまとめているそうです。

    ダグラス・ブルック氏は、佐渡のたらい舟、浦安のべか舟、東京の伝馬船とちょっき舟、青森のしまいはぎ(四枚接ぎ)という五種類の船を四人の親方に住み込みで弟子入りして作り方を習い、作り方を記録にとどめた。

    佐渡のたらい舟は、ブルック氏のほかにはもう一人日本人が作り方を知っているだけだそうだ。 各地の親方達は、作り方の秘密を外国人に教えることに抵抗を感じつつも、もはや誰もその舟の作り方を継承してくれないため、その秘密を記録してもらってほっとしているという。

    <中略> 長良川の鵜飼い舟も作り手はほとんど残っておらず、沖縄のサバニはあと三人しか作り手がいない。

    先日テレビで沖縄伝統のサバニを作り、レースをするという番組を見ましたが、作り手がこんなに少なくなっているとは。

    こうした伝統文化の継承は難しい課題ではありますが、"記録"として残していくことはボランティアに頼るだけではなく、きちんとした取り組みとして動かなければいけない課題なのかもしれませんね。


    [ 和船の危機 - 河野太郎ブログごまめの歯ぎしり ]

    (mica)

  • 目の錯覚でここまで見えるの?っていう画像あれこれ

    一眼レフで写真を撮るとき、設定をいじったりレンズを変えたりしていい写真を撮りたいわけですが、そんなとき人間の目ってつくづくすごいよなーって思います。光の調整、細部の見え方、色味などなど、目が一瞬で調整してるわけですもんね。

    そんな人間の目で見ると「あれ?」っと思ってしまう画像が「しらさかブログ」で紹介されていました。
    グラデーション

    中にあるちいちゃい四角、全部同じグラデーションなんだそうです(!)絶対そう見えませんよね??
    背景色を単一にして、ちいちゃい四角の色がわかるようにした図は、ぜひこちらで

    こちらはドラゴンイリュージョンという有名なおもちゃなんだそうです。モナリザみたいに、どこから見ても自分のほうを見ている... とかいうレベルじゃないんです。40秒過ぎからびっくりします。

    錯覚って不思議だし、何しろ自分で体感していることだからおもしろいですよね。
    ドラゴンはさっそくダウンロードして遊んでみなくちゃ。

    [ 人間の脳ってすげーってなる錯覚画像集 - しらさかブログ ]

    (mica)

  • 人が死ぬときに後悔する25の事柄

    誰にでもいつかは平等に訪れる「死」の瞬間――。

    そのとき自分は、いったい何を思うのか。

    終末医療に携わっておられる医師、大津秀一さんの著書「死ぬときに後悔すること25」について書かれた記事を、「背負子む」で見つけました。

    それによると、人は死ぬとき25の事柄について後悔するのだとか。
    以下に引用します。

    なお、5~15については「終末治療などの中、しておけばよかったと後悔する事」で、16~19は「しなければよかったと後悔する事」、20~25は「自分の死と向き合ったからこそ後悔すること」だそうです。

    1. 自分の体を大切にしなかったこと
    2. 遺産をどうするか決めなかったこと
    3. 夢を叶えられなかったこと
    4. 故郷に帰らなかったこと
    5. 行きたい場所に旅行しなかったこと
    6. 美味しいものを食べなかったこと
    7. 趣味に時間を割かなかったこと
    8. 会いたい人に会わなかった事
    9. 自分の葬儀を考えなかったこと
    10. やりたいことをやらなかったこと
    11. 人に優しくしなかったこと
    12. 心に残る恋愛をしなかったこと
    13. 結婚をしなかったこと
    14. 子供を生み育てなかったこと
    15. 子供を結婚させなかったこと
    16. 悪事に手を染めてしまった事
    17. タバコをやめなかった事
    18. 感情に振り回された一生を過ごしてしまったこと
    19. 自分を一番だと信じて疑わず生きてしまった事
    20. 死を不幸だと思ってしまったこと
    21. 神仏の教えを知らなかったこと
    22. 生前の意志を示さなかったこと
    23. 残された時間を大切に過ごさなかったこと
    24. 自分の生きた証を残さなかったこと
    25. 愛する人にありがとうと伝えなかったこと

    逆に考えれば、少しでも悔いのない最期を迎えられるよう、今のうちからこれらの事柄について考え、実践していくことが大切なのかもしれません。


    [エチカの鏡でも紹介された「死ぬときに後悔すること25」まとめ - 背負子む]

    (山田井 ユウキ)

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